北欧ソファ

  • 北欧ソファ
  • 北欧ソファ
  • 北欧ソファ
  • 北欧ソファ
  • 北欧ソファ
  • 北欧ソファ
  • 北欧ソファ
  • 北欧ソファ
  • 北欧ソファ
  • 北欧ソファ
  • 北欧ソファ
  • 北欧ソファ

北欧デザインのソファは、シンプルで飽きがこないナチュラルなデザイン性と長く愛用できる実用性を兼ね備えています。ファブリックや天然木等の素材感を重視した、クセのないナチュラルなデザインなので、お部屋や他の家具との相性の良さも魅力です。1台置いておくだけで、リビングをカフェのようなおしゃれなお部屋に変えることができます。更に、お好きな雑貨と組み合わせれば、ワンランク上のこなれた北欧コーディネートも楽しめます。

ITEM LIST
商品一覧

6件中 1-6件表示
6件中 1-6件表示

COORDINATION POINTS
インテリアコーディネイトのポイント

北欧ソファの選び方について

使用人数・サイズで選ぶ

1.使用人数・サイズで選ぶ

ソファには、1人掛け、2人掛け、3人掛けなどのサイズがあります。北欧チェアを選ぶときは、使用人数やお部屋の広さに合わせて、ソファのサイズを選びましょう。また、搬入経路についても事前に確認しておくと安心です。
例えば、大きな3人掛けソファなどは、搬入経路の幅を予め確認しておかないと、廊下を曲がり切れないなど搬入が難しい場合もあります。

2.リプロダクト製品を選ぶ

北欧ソファは品質が良く、デザイン性にも優れているのが特徴ですが、それなりに高価な値段で販売されています。「北欧ソファを購入したいけど、北欧ブランドの製品には手が出ない」という方におすすめしたいのが、リプロダクト製品です。 リプロダクト製品は、オリジナルデザインの意匠権の期限が切れた製品を、出来るだけ忠実に再現して復刻生産した製品のことです。ジェネリック製品とも呼ばれます。お客様にとっては、オリジナルに近いデザインの商品を安く購入できるというメリットがあります。

ソファタイプで選ぶ

3.ソファタイプで選ぶ

一口に北欧ソファと言っても、ソファにはさまざまなタイプがあります。代表的なソファは以下の3種類です。

  • ①カウチソファ:ベッドのように寝そべったり脚を伸ばしたりできるくつろぎ重視の形
  • ②ソファベッド:変形させることができ、ソファとしてもベッドとしても活用できる
  • ③ハイバック:通常のソファよりも背もたれが高く、頭部までカバーしてくれる

好みや用途に応じて、ソファタイプを意識しながら選ぶのも良いでしょう。

4.張地の種類で選ぶ

北欧ソファの張地は、一般的に以下の3種類に分類されます。

  • ①布 [メリット] 肌触りがよい、デザインが豊富 [デメリット] 汚れやすい
  • ②合成皮革 [メリット] 撥水性があり汚れに強い [デメリット]通気性が悪い
  • ③本革 [メリット] 高級感があり使い込むほど味わいがでる [デメリット] メンテナンスが必要

それぞれにメリット・デメリットがあるので、ライフスタイルや好みに合わせて選びましょう。

色や素材で選ぶ

5.色や素材で選ぶ

北欧ソファの色を選ぶときは、インテリアコーデを考えると良いでしょう。ナチュラルな色合いの商品が多いのですが、ブルーやイエローなどの北欧ソファもあります。 また、北欧ソファに使用される木材には、さまざまな種類があります。特に人気の素材は以下の4つです。

  • ①ウォールナット 硬度が高く、耐久性に優れた高級素材。
  • ②アカシア 高級感・重厚感があり、衝撃に強い。
  • ③オーク 赤みが強く、あたたかみが感じられる。
  • ④タモ 木目がまっすぐで平行。明るいナチュラルな色味。

木材にはそれぞれに違った特徴があります。北欧ソファを選ぶ際には、使用されている木材にも着目してみると面白いでしょう。 ちなみに、CASA HILSの北欧ソファでは、タモの無垢材を使用しております。1点1点木目の出方や色合いに個性があり、同じものはございません。

北欧ソファを使った北欧インテリアコーディネイトのポイント

北欧インテリアコーディネイトのポイント

1.ソファテーブルを置く

北欧ソファの近くには、同一素材のソファテーブルを配置すると統一感のあるコーディネートに仕上がります。利便性も良いため、北欧ソファで過ごす時間がより快適になるでしょう。 テーブルを配置するスペースがないという場合には、背もたれがないスツールをサイドテーブルとして配置するだけでも、おしゃれな空間を演出できます。
テーブルや椅子、ソファだけでなく、小物もセットで考えると、さらに素敵なお部屋に仕上がるでしょう。

2.ラグを活用する

シンプルなデザインの北欧ソファだけでは、お部屋が寂しい印象になってしまうこともあります。お部屋のインテリアをより北欧風に仕上げるには、アクセントとしてラグマットを活用するのもおすすめです。
ブルーやイエローといった無地のラグマットもおしゃれですし、植物や動物がデザインされた北欧柄のラグマットを選ぶのも良いでしょう。麻やコットンなどの自然素材が使用されたラグマットなら、木材を使用している北欧ソファとの相性も抜群です。ラグマットを活用するだけで、簡単に北欧インテリアが完成します。

クッションを活用する

3.クッションを活用する

北欧ソファをより快適にしてくれるのがクッションです。また、北欧インテリアのアクセントとしても、クッションの活用をおすすめします。
北欧柄のクッションを置いておくだけで、北欧ソファがさらに華やかな印象になります。ラグマットと同じく、自然素材が使用されたクッションカバーを取り付けると、北欧家具とコーディネートしやすいでしょう。

4.照明であたたかい空間を演出

北欧インテリアは「一室多灯」の考え方が基本になっています。天井の1ヶ所のみに照明を配置するよりも、室内に点在させるほうがお部屋全体の雰囲気があたたかくなるのです。
北欧ソファの近くにもライトスタンドを設置するなど、おしゃれで暖かい空間の演出を心掛けましょう。

カーテンや壁紙はナチュラルを基本に

5.カーテンや壁紙はナチュラルを基本に

お部屋全体を北欧インテリアに仕上げるには、壁紙やカーテンを白やグレー、ベージュといったナチュラルな色合いで統一すると良いでしょう。カーテンに北欧柄を取り入れる場合には、離れた場所からは無地に見えるくらいの控え目なデザインがおすすめです。色のコントラストが強すぎると北欧インテリアに合わないので注意しましょう。

6.北欧雑貨やインテリア小物を活用する

北欧雑貨やインテリア小物を活用する北欧風のインテリアに仕上げるなら、北欧雑貨やインテリア小物の活用もおすすめです。アラビアやイッタラといった北欧デザインの食器やスウェーデンの伝統工芸品であるダーラナホースなどを飾れば、北欧インテリアを演出できます。
雑貨店やインターネットショッピングなどで、可愛らしい北欧雑貨を探してみてはいかがでしょうか。

SHOPPING GUIDE
お買い物ガイド