北欧チェア

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北欧チェアが人気の理由:北欧チェアは北欧だけでなく、世界中の幅広い世代の人々に愛されています。 その人気の理由は、なんといってもシンプルなデザインと高い機能性にあるでしょう。主張しすぎないデザインのチェアは、どんなダイニングテーブルともマッチします。
お部屋のインテリアを邪魔することなく、ほかの家具とも簡単に調和が取れて合わせやすいことから、北欧チェアは世界中で人気となっているのです。 カフェにあるような木の温もりを感じられるチェアを探している方は、きっと気に入るはずです。

ITEM LIST
商品一覧

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COORDINATION POINTS
インテリアコーディネイトのポイント

北欧チェアの選び方について

北欧チェアを選ぶときは、次のポイントに着目してみてください。

使用人数・サイズで選ぶ

1.色について

北欧チェアは、他の家具との相性も考えながら、ナチュラルな色合いのものを選びましょう。 北欧インテリアは白やグレーの淡い色合いが主役となるので、原色はマッチしにくい傾向にあります。 木材の風合いを生かしたナチュラルな色のものや、座面にアクセントカラーとしてブルーやイエローが使われているものを選ぶと、インテリアコーデが完成しやすくなるでしょう。

2.素材について

北欧チェアの発祥の地であるノルウェーやスウェーデンは森林資源が豊富なので、家具の素材としては木材が使用されるのが一般的です。特に人気があるのは、以下の4種類です。

ウォールナット 硬度が高く、耐久性に優れた高級素材。
アカシア 高級感・重厚感があり、衝撃に強い。
オーク 赤みが強く、あたたかみが感じられる。
タモ 木目がまっすぐで平行。明るいナチュラルな色味。

木材にはそれぞれ特徴があり、人によって好みも様々です。 北欧チェアを選ぶ際には、使用されている木材にも着目してみると面白いでしょう。 ちなみに、CASA HILSの北欧チェアでは、タモの無垢材を使用しております。1点1点木目の出方や色合いに個性があり、同じものはございません。

3.デザインについて

北欧チェアはシンプルで飽きのこないモダンなデザインが魅力ですが、すべての商品が同じようなデザインというわけではありません。背もたれや肘掛のデザインは商品によって異なるので、好みのものを選びましょう。 座面の幅や奥行のサイズが広いものは、座りやすくておすすめです。また、肘掛けをテーブルに掛けることができるデザインなら、床掃除が楽にできるでしょう。 生活スタイルに合ったデザインのチェアを選ぶことで、長く愛用できる商品と出会えます。

デザインについて

《北欧スツールとは》

背もたれがないタイプの椅子のことをスツールといい、北欧スツールとは北欧デザインのスツールのことをいいます。
高さのあるカウンターテーブルで使うための脚が長いタイプや、来客用の予備椅子として使用できるシンプルなデザインのものなど、さまざまな商品があります。
北欧スツールは、1つあるとインテリアとしても活用できる商品なのでおすすめです。ベッドサイドテーブルとして小物を置いたり、ソファの近くで足置きとしても活用できます。

《リプロダクト品とは》

CASA HILSでは、オリジナルで施策したリプロダクト製品の北欧チェアを取り扱っています。 リプロダクト製品はジェネリック製品とも呼ばれ、オリジナルデザインの意匠権の期限が切れた製品を、出来るだけ忠実に再現して復刻生産した製品のことです。
お客様にとっては、オリジナルに近いデザインの北欧チェアを安く購入できるというメリットがあります。

北欧チェアを使ったインテリアのポイント

北欧チェアを使ったインテリアのポイントをいくつかご紹介します。

1.北欧チェアに合うテーブルを選ぶ

シンプルなデザインの北欧チェアに合うテーブルやデスクを選ぶ場合には、素材感や色合いに着目して選ぶ必要があります。同シリーズでダイニングテーブルが展開されている場合には、合わせて購入すると簡単にコーディネートが仕上がるでしょう。 また、食事の際に使用するなら、食べやすい高さを意識することも重要です。適した高さは人によって異なりますが、基本は「座高÷3-2」の高さが差尺(床からテーブル天板までの高さ-床から椅子の座面までの高さ)になるのが好ましいとされています。

2.収納家具や家電との組み合わせを考える

北欧チェアや、セットでテーブルを購入する際には、他の家具との兼ね合いも考えてあげると、室内がより一層素敵な空間になります。 チェストなどの収納家具や、冷蔵庫やテレビなど家電の色合い。また、室内にある雑貨との組み合わせを考えてあげると、カフェのような統一感のあるお部屋に仕上げることができるでしょう。

収納家具や家電との組み合わせを考える

3.北欧ファブリックを取り入れる

北欧チェアと合わせた北欧インテリアを完成させるためには、ファブリックのデザインにもこだわる必要があります。
ベージュやグレーといった淡い色合いの無地ファブリックを合わせることで、シンプルで洗練されたインテリアに仕上がるでしょう。アクセントカラーを取り入れたいなら、ブルーやイエローといった合わせやすいカラーがおすすめです。
動物や植物がデザインされた北欧柄のファブリックを活用しても、おしゃれな空間を演出できるでしょう。また、北欧家具が木材を使用されていることから、麻やコットンなどの天然素材のファブリックを選ぶと、相性抜群です。カーテンやクッションカバー、ラグマットなどのファブリックを上手に取り入れて、北欧インテリアを完成させましょう。

北欧ファブリックを取り入れる

5.照明選びにもこだわる

北欧インテリアの発祥の地である北欧4ヶ国(デンマーク・スウェーデン・ノルウェー・フィンランド)の冬は日照時間が短いため、北欧インテリアにおいて照明は欠かせない存在です。
そして、北欧インテリアの基本は「一室多灯」です。その名のとおり、室内に照明をいくつも配置するやり方で、天井に1つだけシーリングライトを配置する場合よりもあたたかみがある雰囲気に仕上がります。北欧チェアを置く部屋には間接照明やライトスタンドを上手に配置して、北欧インテリアらしい雰囲気づくりにこだわりましょう。照明の明るさや色についても、部屋全体があたたかみのある空間になることを心掛けて選んでみてください。

照明選びにもこだわる

また、照明器具のデザインも北欧風にしたいなら、北欧ブランドの商品を活用することもおすすめです。デンマークやスウェーデンの人気ブランドの商品のなかには、日本で購入できるものもあります。

6.モノトーンの北欧インテリアも人気

北欧インテリアのアクセントカラーといえば、ブルーやイエローが一般的ですが、モノトーンのコーディネートも人気があります。 白やグレーを基調とした室内に黒をアクセントカラーとして配置してみてはいかがでしょうか。とはいえ、黒の面積が広過ぎると暗い印象になりがちなので、クッションやサイドテーブルなど面積が小さなものに取り入れることをおすすめします。また、壁にシンプルなモノトーン写真を飾るとお部屋のおしゃれ度がアップするでしょう。

7.季節の植物をアクセントにしても

北欧チェアを置く部屋には観葉植物を置くと、おしゃれな雰囲気を演出できます。「ウンベラータ」や「バキラ」などは、北欧家具との相性もばっちりです。また、緑だけでなく花を飾るのもおすすめです。北欧風デザインの花瓶に季節の花を飾っておくだけでも、部屋が華やかになります。

季節の植物をアクセントにしても

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